どこへいったの、ブルーカンガルー? 子供の絵本、良書の世界
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どこへいったの、ブルーカンガルー?
主人公はリリーという女の子ですが長男も
大好きなお話です。これも何度も何度も繰り返し読んだ本です。

リリーとブルーカンガルーのシリーズは今日ご紹介するものなどを含め
何冊かあるのですが、これは大切なはずのブルーカンガルーを
忘れてしまうリリーのお話。

忘れ物が多いお子さんにも読んであげたい本です。
とってもいいお話ですよ♪
4歳以上の本に分類しましたが、3歳くらいからでも
わかると思います。
うちでは3歳くらいから読んでました。

どこへいったの、ブルーカンガルー?どこへいったの、ブルーカンガルー?
1365円(税込)
児童図書館・絵本の部屋 著者:エンマ・チチェスター・クラーク/松川真弓出版社:評論社サイズ:絵本ページ数:1冊(ペ発行年月:2003年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)リリーは、ぬいぐるみのブルーカンガルーがだいすき。でも、しょっちゅう、おきわすれてしまいます。ブルーカンガルーは、とってもしんぱい。「そりゃあ、リリーはいつもさがしだしてくれるけど、いつか、みつけてもらえないことがあるかもしれない」どうぶつえんにいったとき、ブルーカンガルーはいいことをおもいつきました。【著者情報】(「BOOK」データベースより)クラーク,エマ・チチェスター(Clark,Emma Chichester)イギリスで最も人気のある絵本作家の一人。チェルシー美術学校と王立美術大学で学び、雑誌のイラストや児童書の挿絵などでも活躍。マザーグース賞をはじめ数々の賞を受賞している。主な作品に、『だいすきよ、ブルーカンガルー!』(評論社)は、ケイト・グリーナウェイ賞の候補作となり、たくさんの子どもたちから愛されて、高い評価を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 絵本・児童書・図鑑> 絵本> 絵本(外国)
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